HISモバイルを3年使った評判・口コミ|4G・5Gの速度実測と日本通信SIMとの比較で分かったメリット・デメリット【2026年】

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「HISモバイルって安いけど、実際どうなの?」「つながらないことはない?」と気になっている人は多いと思います。
私は2023年11月から、私用のiPhoneでHISモバイルを使っています。ちょうど3年になりました。ソフトバンクから乗り換えて、毎月の支払いは通話料込みで平均1,100円ほどです。
さらに、仕事用のスマホでは日本通信SIMの1GBプラン、妻は日本通信SIMの20GBプランを使っています。家族で2つの格安SIMを使っているので、その違いも含めて、HISモバイルの本音のレビューをまとめます。
結論:Wi-Fi中心の生活なら、月1,100円ほどで困ることはほぼない
先に結論です。
- 3年間、「つながらない」「遅くて困る」と感じたことは一度もない
- 7GBのプランで、毎月の支払いは通話料込みで平均1,100円ほど。ソフトバンクのころから大きく下がった
- ただし、自宅も職場もWi-Fiがあり、外で動画をほとんど見ない使い方が前提
- 通話料が30秒9円と、ほかの格安SIMより安いので、ちょっとした電話が多い人にも向いている
- 無料の5Gオプションを付けたら、夜20時台のダウンロードが4Gの約6倍(平均約125Mbps)になった
月々の料金を下げたいけれど、使い勝手が悪くなるのは困る、という人にはおすすめできます。
私の使い方と、実際の支払い額
契約しているプラン
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 使っている端末 | 私用のiPhone(今はeSIMで利用) |
| 契約しているプラン | 自由自在290プラン 7GB(ドコモ回線) |
| 毎月の請求額(プラン分) | 993円 |
| 契約した時期 | 2023年11月 |
| 乗り換える前 | ソフトバンク |
直近6か月の通話料
プランの料金とは別に、通話した分の通話料がかかります。私の直近6か月の通話料は、次のとおりでした。
| 1か月目 | 2か月目 | 3か月目 | 4か月目 | 5か月目 | 6か月目 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 通話料 | 429円 | 39円 | 0円 | 99円 | 9円 | 99円 |
429円だった月は、引っ越しの手続きで電話をすることが多かった月です。普段はほとんど電話をしないので、0〜9円の月も多く、少し電話をした月でも100円以内に収まっています。
6か月の平均は月110円ほどで、プランの料金と合わせると、毎月の支払いは平均1,100円ほど、電話の多かった月でも1,400円ほどでした。
Wi-Fi中心の生活が前提
この料金で困っていないのは、私の使い方によるところも大きいです。
- 自宅にも職場にもWi-Fiがあり、1日の大半はWi-Fiにつながっている
- 外では、YouTubeなどの動画はほとんど見ない
- YouTube Premiumに入っているので、見たい動画はWi-Fiのあるところでオフライン保存しておき、外ではそれを再生している
外で動画をよく見る人や、テザリングでパソコンをつなぐ人は、もっと大きい容量のプランが必要になります。
HISモバイルとは?料金プラン(自由自在3.0)
HISモバイルは、旅行会社のHISのグループが提供している格安SIMです。私が使っているプランは、ドコモの回線を使っています。
2026年9月17日から、新しい料金プラン「自由自在3.0プラン」が始まりました。
| データ容量 | 月額料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 100MBまで | 280円 | |
| 1GB | 550円 | |
| 3GB | 770円 | |
| 7GB | 990円 | |
| 10GB | 1,299円 | |
| 20GB | 1,699円 | 6分かけ放題込み |
| 30GB | 1,999円 | 6分かけ放題込み |
通話料は全プラン共通で30秒9円です。標準の通話料が30秒22円の格安SIMも多いので、それと比べると半分以下です。6分かけ放題は月500円(20GBと30GBは込み)、完全かけ放題は月1,480円で付けられます。
さらに、海外で使える「HIS Travel eSIM」(4GB・15日間)を、1つの電話番号につき年1回使えます。旅行会社の格安SIMらしい特典です。
自由自在3.0プランで値下げされたのは10GB・20GB・30GBの3つで、7GB以下の料金は、私が契約している旧プラン(自由自在290プラン)と同じです。私は7GBのままなので、新プランに切り替えなくても料金は変わりません。
10GB以上に容量を増やしたい人は、新プランの料金になるかどうか、My HISモバイルのプラン変更の画面か、HISモバイルの公式サイトで確認してから変更するのがおすすめです。
3年使って良かったところ(メリット)
料金がかなり下がったのに、困ることがない
一番大きいのはこれです。ソフトバンクを使っていたころと比べて、毎月の料金は大きく下がりました。それなのに、使っていて不便を感じた場面はほとんどありません。
3年間、つながらないと感じたことがない
格安SIMは「昼の時間帯に遅くなる」「つながりにくい」と言われることがあります。私の使い方では、3年間でつながらなくて困ったことは一度もありませんでした。
ただし、先ほど書いたとおり、私は外で動画をほとんど見ません。地図や連絡、調べもの、SNS程度の使い方での感想です。
通話料が安い
通話料が30秒9円なので、たまに電話をしても料金が気になりません。引っ越しの手続きで電話が多かった月でも、通話料は429円でした。
申込の手続きが簡単
HISモバイルの申込自体は、迷うところもなく簡単でした。
申し込むときは、eSIMとSIMカードのどちらにするかを調べて比べたうえで、SIMカードを選びました。eSIMは機種変更のたびに手数料(私が調べたときは1,100円)がかかりますが、SIMカードなら新しいスマホに差し替えるだけで済むからです。
その後、iPhoneを買い替えたときに、新しいiPhoneがeSIMにしか対応していなかったので、今はeSIMで使っています。
HISモバイルの通信速度を実測(夜と昼、4Gと5Gで比較)
2026年11月に、私用のiPhone(HISモバイル)でSpeedtestを使って、通信速度を続けて測りました。夜20時台は、最初に4Gのまま測り、そのあと無料の「5Gオプション」に申し込んで、同じ場所で5Gでも測っています。翌日の昼12時台には、5Gオプションを付けたまま測りました。
iPhoneの低電力モードのオン・オフでも差が出るか見るため、途中で切り替えながら測りました。
夜20時台・4Gの結果(6回)
| 時刻 | 低電力モード | ダウンロード | アップロード | Ping |
|---|---|---|---|---|
| 20:11 | オン | 26.7Mbps | 0.18Mbps | 39ミリ秒 |
| 20:12 | オフ | 15.7Mbps | 13.1Mbps | 39ミリ秒 |
| 20:13 | オン | 27.0Mbps | 11.6Mbps | 40ミリ秒 |
| 20:14 | オフ | 12.0Mbps | 0.56Mbps | 66ミリ秒 |
| 20:15 | オフ | 18.5Mbps | 0.55Mbps | 59ミリ秒 |
| 20:16 | オン | 30.4Mbps | 12.9Mbps | 54ミリ秒 |
夜20時台・5Gの結果(5Gオプションに切り替えたあと7回)
| 時刻 | 表示 | 低電力モード | ダウンロード | アップロード | Ping |
|---|---|---|---|---|---|
| 20:55 | 5G+ | オフ | 205Mbps | 2.26Mbps | 80ミリ秒 |
| 20:56 | 5G+ | オン | 70.8Mbps | 4.36Mbps | 65ミリ秒 |
| 20:57 | 5G+ | オフ | 100Mbps | 4.04Mbps | 84ミリ秒 |
| 20:58 | 5G+ | オン | 58.0Mbps | 4.74Mbps | 79ミリ秒 |
| 20:59 | 4G | オフ | 21.4Mbps | 7.16Mbps | 59ミリ秒 |
| 21:00 | 5G+ | オフ | 221Mbps | 4.53Mbps | 81ミリ秒 |
| 21:01 | 5G+ | オン | 92.5Mbps | 8.53Mbps | 59ミリ秒 |
20時59分の1回は、途中で4Gに切り替わってしまったので、5Gの結果とは分けて見ています。
昼12時台の結果(ドコモの通信障害が起きていた日・参考値)
格安SIMが一番混みやすいと言われる、平日の昼12時台にも測りました。ところが、この日(2026年11月5日)は、ドコモの回線と、ドコモの回線を使う格安SIMで、全国的に通信がつながりにくくなる障害が起きていました。ドコモの公式サイトの「重要なお知らせ」でも、音声通話・データ通信・SMSが使いづらい状況だと発表されています。
そのため、この日の昼の結果は、ふだんの昼の速さではなく、障害が起きていたときの参考値として見てください。5Gオプションは付けたままでしたが、5Gにはなかなかつながらず、測るたびに「4G」と「5G+」の表示を行き来していました。
| 時刻 | 表示 | 低電力モード | ダウンロード | アップロード | Ping |
|---|---|---|---|---|---|
| 12:03 | 5G+ | オフ | 33.8Mbps | 0.80Mbps | 86ミリ秒 |
| 12:06 | 4G | オン | 21.7Mbps | 3.36Mbps | 77ミリ秒 |
| 12:07 | 4G | オフ | 8.69Mbps | 0.81Mbps | 73ミリ秒 |
| 12:08 | 4G | オン | 10.8Mbps | 4.53Mbps | 174ミリ秒 |
| 12:09 | 5G+ | オフ | 14.1Mbps | 5.85Mbps | 79ミリ秒 |
| 12:10 | 4G | オン | 4.44Mbps | 1.68Mbps | 63ミリ秒 |
| 12:10 | 5G+ | オフ | 9.27Mbps | 6.13Mbps | 71ミリ秒 |
| 12:11 | 4G | オン | 4.13Mbps | 3.25Mbps | 64ミリ秒 |
| 12:12 | 4G | オン | 5.65Mbps | 2.31Mbps | 157ミリ秒 |
| 12:13 | 4G | オフ | 7.18Mbps | 6.10Mbps | 78ミリ秒 |
表示は、測定が終わったときの画面の表示です。測定の途中で4Gと5Gが切り替わっている回もありました。


結果から分かったこと
- ドコモの障害中の昼でも、最低限は使えた:障害が起きていた日の昼12時台でも、ダウンロードは4〜34Mbps(平均約12Mbps)出ていました。一番遅いときでも4Mbpsほどあったので、SNSや地図、調べもの程度なら使える速さです。ふだんの昼の速さは、障害のない日にあらためて測って追記します
- 夜に5Gにすると、ダウンロードは平均で約6倍になった:4Gは12〜30Mbps(平均約22Mbps)だったのに対して、5G(5G+の表示のとき)は58〜221Mbps(平均約125Mbps)でした。4Gでも動画は十分に見られる速さでしたが、5Gなら大きなアプリのダウンロードもすぐ終わります
- アップロードは、5Gのほうが安定した:4Gでは12〜13Mbps出るときもあれば、0.2〜0.6Mbpsまで落ちるときもありました。5Gでは2〜9Mbpsほどで、極端に遅くなることはありませんでした
- Pingは、5Gのほうが少し長かった:4Gは39〜66ミリ秒、5Gは59〜84ミリ秒でした。測定のたびに接続先のサーバーが変わっていたので、その影響もあると思います
- 5Gでは、低電力モードのオン・オフで差が出た:5Gのとき、低電力モードがオフだと平均約175Mbps、オンだと平均約74Mbpsでした。4Gのときはほとんど差がなかったので、低電力モードは5Gの速さに影響するようです。Appleの説明でも、低電力モード中は5Gの使い方が制限されることがあるとされています
なお、測定アプリの画面では、回線の名前が「b-mobile」と表示されていました。b-mobileは日本通信のブランド名です。HISモバイルは日本通信の設備を使って提供されているので、このような表示になります。
速度は、場所や時間帯、その日の混み具合で変わるので、目安として見てください。
5Gオプションは無料。申し込んだらすぐ5Gになった
HISモバイルには、5Gを使えるようにする「5Gオプション」があります。月額料金は無料で、My HISモバイルから申し込めます。
私は3年間4Gのまま使っていて、この記事を書くために測定をしていて、初めてこのオプションに気づきました。5Gに対応したスマホを使っているなら、申し込んで損はありません。

申込の画面で案内されていた注意点は、次のとおりです。
- 5Gに対応したスマホと、ドコモの5G(NSA方式)のエリアが必要。エリア外では4Gでつながる
- オンからオフ、オフからオンの切り替えは、それぞれ1日1回まで
- 5Gオプション中は3Gが使えない
- 申込時間によって、切り替わるまでの時間が違う(20時以降の申込は、翌日11時ごろまでに完了と案内されている)
私は20時48分に申し込みましたが、20時50分には「変更完了」のメールが届き、すぐに5Gでつながりました。案内より早く切り替わることもあるようです。切り替わった直後は「5G」と表示され、すぐに「5G+」の表示に変わって、そのまま「5G+」でつながっていました。
気をつけたいところ(デメリット)
乗り換え前の大手キャリアの解約が面倒
これはHISモバイルではなく、乗り換え前の会社の話です。私の場合、ソフトバンクの解約手続きがとても面倒でした。
大手キャリアから乗り換える人は、HISモバイルの申込よりも、今の会社の解約やMNPの手続きのほうが大変です。時間がかかるつもりで、余裕を持って進めましょう。
eSIMにしか対応していないスマホに替えるときは、手続きの順番に注意
最近のiPhoneのように、eSIMにしか対応していないスマホもあります。SIMカードで使っている人がこうしたスマホに買い替えるときは、手続きの順番に気をつけてください。
私は新しいiPhoneが手元に届く前に、eSIMにしないといけないことを調べて知っていました。そこで、先に古いiPhoneでSIMカードからeSIMへの変更を済ませておこうと考えたのですが、直前で次のことに気づきました。
- 古いiPhoneで、SIMカードからeSIMに変更する:1,100円
- そのeSIMを、新しいiPhoneに移す(機種変更):1,100円
先に古いスマホでeSIMにすると、手数料が2回、合計2,200円かかってしまいます。そこで私は、新しいiPhoneが届くのを待ってから、新しいiPhoneでeSIMへの変更を1回で済ませました。
eSIMの手続きと設定は、必ず公式の手順を見ながら
eSIMへの変更や機種変更の具体的な手続き、新しいスマホでの設定方法は、HISモバイルの公式サイトのeSIMの設定方法のページで、画面つきで分かりやすく説明されています。
手続きをするときは、必ずこのページを見ながら進めてください。自己流で進めると、設定がうまくいかずに「PDP認証に失敗しました」と表示されてモバイル通信が使えなくなることがあります。実際に私も、このエラーで困ったことがあります。
このエラーが出たときの原因と直し方は、PDP認証に失敗したときの対処法にまとめています。
手数料の金額や手続きの方法は変わることがあるので、手続きの前に公式サイトで最新の情報を確認しておきましょう。
動画をよく見る人には、7GBでは足りない
外で動画を見たり、テザリングを使ったりする人には、7GBでは足りなくなる可能性があります。その場合は、20GB(1,699円)や30GB(1,999円)のプランを選ぶことになります。
速さは、使い方と時間帯で変わる
私は困ったことがありませんが、格安SIMは大手キャリアと比べて、混み合う時間帯に速度が落ちることがあります。私の測定でも、4Gのときはアップロードの速さが測るたびに大きく変わりました。5Gに対応したスマホなら、無料の5Gオプションを付けておくと安心です。昼の12時台に動画やゲームを使う人や、外で写真や動画をよく送る人は、この点を頭に入れておきましょう。
HISモバイルと日本通信SIMの比較
我が家では、私の仕事用のスマホで日本通信SIMの1GBプラン、妻の日常使いのスマホで日本通信SIMの20GBプランを使っています。どちらもドコモの回線を使う格安SIMです。
| データ容量 | HISモバイル | 日本通信SIM |
|---|---|---|
| 1GB | 550円 | 290円 |
| 3GB | 770円 | 730円(1GB 290円+1GBごとに220円) |
| 7GB | 990円 | 1,610円(1GB 290円+1GBごとに220円) |
| 20GB | 1,699円(6分かけ放題込み) | 1,390円(1回5分か月70分の通話定額付き) |
| 30GB | 1,999円(6分かけ放題込み) | なし(20GBの次は50GB) |
| 30GB以上 | なし(30GBまで) | 2,178円(50GB) |

使い方ごとに見ると、次のように選び分けられます。
- 4GBまでの人:日本通信SIMが安い(1GBなら290円、3GBなら730円)。ほとんど通話だけの、私の仕事用のスマホがこれです
- 5〜10GBくらいの人:HISモバイルが安い(7GBなら990円)。私の私用のiPhoneがこれです
- 20GBくらい使う人:日本通信SIMの1,390円が安い。妻のスマホがこれです
- 30GBくらい使う人:HISモバイルの1,999円が安い
- 30GBでは足りない人:HISモバイルは30GBまでなので、日本通信SIMの50GB(2,178円)が候補
妻は日本通信SIMの20GBを日常使いしていますが、困ったことは一度もないそうです。外でもSNSのショート動画やYouTubeを見たり、スマホゲームの「グランブルーファンタジー」をしたりしていて、問題なく使えています。グラブルは、周回のために画面の再読み込み(リロード)を何度もくり返すことが多い、通信の負担が大きい遊び方です。
HISモバイルも日本通信の設備を使って提供されているので、通信の品質は近いと考えられます。妻の使い方は私よりずっとデータ容量を食うので、「動画をよく見る人でも快適に使えるか」を判断する、いい比較材料になります。
どちらか一方が常に安いわけではなく、使う容量によって安いほうが入れ替わります。我が家が2つの格安SIMを使い分けているのも、このためです。
HISモバイルが向いている人・向いていない人
向いている人
- 自宅や職場にWi-Fiがあり、外ではあまりデータを使わない
- 月5〜10GBくらいの使い方で、毎月の料金を1,000円前後にしたい
- ちょっとした電話をすることが多い
- 30GBを2,000円以下で使いたい
- 海外旅行に行くことがある
向いていない人
- ショップで対面のサポートを受けたい
- 光回線とのセット割で、家全体の通信費を下げたい(HISモバイルには光回線とのセット割がない)
光回線とのセット割まで含めて比べたい人は、引っ越しの電気・ガス・ネットの選び方と手続きのロードマップの「スマホの乗り換えまで考えるなら」で比べ方をまとめています。
まとめ
- HISモバイルを3年使って、つながらなくて困ったことは一度もなかった
- 7GBのプランで、通話料込みでも毎月平均1,100円ほど
- Wi-Fi中心の生活で、外で動画をあまり見ない人なら、7GB以下でも十分
- 通話料が30秒9円と安く、ちょっとした電話が多い人にも向いている
- 5Gに対応したスマホなら、無料の5Gオプションは必ず付けておきたい。私の測定では、夜のダウンロードが4Gの約6倍になった
- ドコモの通信障害が起きていた日の昼でも、ダウンロードは平均約12Mbps出ていた
- 4GBまでなら日本通信SIM、5〜10GBならHISモバイル、20GBなら日本通信SIM、30GBならHISモバイル、それ以上なら日本通信SIMの50GBと、容量で選び分けるのがおすすめ
- eSIMにしか対応していないスマホに買い替えるときは、新しいスマホが届いてからeSIMに変更すると、手数料が1回で済む。手続きは必ず公式の手順を見ながら進める
料金やプランの内容は2026年11月時点のものです。申し込む前に、公式サイトで最新の情報を確認してください。



